ピラティスの集客は何から始める?体験予約が増えるスタジオの集客方法と優先順位

「Instagramは毎日投稿しているのに、体験予約がほとんど入らない」

パーソナルジムやピラティススタジオのオーナーさんと話していると、本当によく聞く悩みです。投稿の頻度もデザインも頑張っている。それでも予約につながらない。

私たちプレジャークリエーションは、大阪・堺でホームページ制作とSEOをしている会社です。パーソナルジムやピラティススタジオの集客を中心にお手伝いしていて、自社でもジム・ピラティス・ヨガの店舗を紹介するメディアを運営しています。お客さんがどうやってスタジオを探しているのかを、作る側と掲載する側の両方から見てきました。

その立場から先に結論を書きます。ピラティスの集客で一番効くのは、「地域名+ピラティス」で探している人に見つけてもらえる状態をつくることです。SNSや広告はその次。この順番を逆にすると、どれだけ手を動かしても予約は思ったほど増えません。

この記事では、なぜそう言い切れるのか、そして何をどの順番でやればいいのかを、実際の数字を交えてお話しします。

ホームページ制作
目次

ピラティスの集客が、数年前より難しくなっている理由

一番の理由は単純で、ピラティススタジオの数が一気に増えたからです。

わかりやすいのが大手チェーンの出店ペースです。女性専用マシンピラティス「ピラティスK」を運営する株式会社LOIVEの開示資料を見ると、店舗数は2024年4月時点で35店舗、2025年3月に80店舗、2026年8月には175店舗まで増えています(LOIVE 2026年9月3日付 店舗数のお知らせ、2025年7月3日付)。2年半ほどで5倍です。

これは1社だけの数字なので、実際には個人スタジオやフランチャイズも含めて、もっと多くのスタジオが同じ商圏でぶつかっています。大手は広告費も体験キャンペーンの原資も持っているので、小さなスタジオが同じやり方で正面から戦うのはかなり分が悪いです。

「ピラティスって何?」の人より「どこに通うか迷っている人」が増えた

5年ほど前なら、まずピラティス自体を知ってもらうところから始める必要がありました。今は違います。ピラティスに興味がある人の多くは、すでに「やってみたい」と決めていて、どこに通うかを比べている段階です。

つまり、集客でやるべきことは「ピラティスの良さを説明する」ことではなく、「このスタジオを選ぶ理由」をはっきり見せることに変わっています。ホームページやInstagramが「ピラティスは姿勢改善に効果的です」という説明で埋まっているなら、そこは大手と同じ土俵に立ってしまっています。

大手ですら、広告だけでは会員を維持できていない

面白いのが、先ほどのLOIVEの決算説明資料です。新店の増加で継続率がやや下がったと書かれていて、対策として挙げているのは地域密着のイベント、友達紹介、初回体験の内容の見直しでした(LOIVE 2025年3月期 決算説明資料)。

全国に100店舗以上ある会社でも、最後は地域と体験の質に戻ってきているわけです。逆に言えば、ここは小さなスタジオでも十分に勝てる領域だということです。

ピラティスの集客を考える前に知っておきたい、スタジオの選ばれ方

集客の施策を考える前に、お客さんの動きを一度整理しておきます。私たちが制作・運用しているジムやスタジオのサイトのデータを見ていると、体験予約までの流れはだいたい次のような形です。

検索から体験予約までの5つのステップ

  1. 「〇〇駅 ピラティス」「〇〇市 マシンピラティス」でGoogle検索する。またはGoogleマップで探す
  2. 上のほうに出てきた3〜5件を開く
  3. Googleの口コミと写真をざっと見る
  4. Instagramでスタジオの雰囲気やインストラクターを確認する
  5. ホームページで料金、体験の流れ、予約方法を確認して申し込む

入口は検索とGoogleマップ、Instagramは確認の場所

ここで見てほしいのは、Instagramの位置です。多くの人にとってInstagramは「見つける場所」ではなく、候補に挙がったスタジオを「確かめる場所」になっています。入口になっているのは、検索とGoogleマップです。

比較されるのは、せいぜい3〜5件

スマホで「地域名+ピラティス」と検索して、10件も20件も見比べる人はほとんどいません。上位に出てきた数件の中から選ばれます。

検索される回数も、思っているより多いです。たとえば「武蔵小杉 ピラティス」は月に1,600回ほど検索されています。駅名ひとつでこれだけの人が「近くのピラティス」を探しているのに、その数件に入れていなければ、どれだけレッスンが良くても選ばれる機会がありません。

集客がうまくいっていないスタジオの多くは、施策が足りないのではなく、この「最初の数件」に入れていないだけ、というケースが本当に多いです。

ピラティス集客で最初に整えるべきは、ホームページと「地域名×ピラティス」の検索対策

優先順位の1番目は、ホームページで「地域名+ピラティス」の検索上位に入ることです。広告を止めても、投稿を休んでも、検索からの予約は入り続けます。小さなスタジオほど、この資産を先に持っておくべきだと考えています。

表参道のピラティススタジオでは、申込みが月1〜2人から月10名以上に

東京・表参道で女性向けのパーソナルピラティススタジオを運営するa-pilatesさんは、開業にあわせてホームページ制作とSEO対策をご依頼いただいたお客様です。それまではホームページがなく、申込みは月に1〜2人。集客が必要なのはわかっていても、何から手をつければいいのかわからない状態でした。

ホームページを立ち上げ、地域のキーワードで上位に表示されるようになってからは、コンスタントに月10名以上の申込みが入るようになりました。マンツーマンのスタジオなので受け入れられる人数には限りがあり、キャンセル待ちが出るほどになっています。オーナーさんからは「集客に困っているお店が多いと聞くけれど、完全に逆の状態になった」と言っていただきました。

表参道は、ピラティススタジオがひしめく激戦区です。それでも、検索で見つけてもらえる状態をつくれば、個人のスタジオでもここまで集客できます。

パーソナルジムでも同じことが起きています。私たちが支援したパーソナルジムでは、サイトのリニューアルと地域SEOに取り組んだ結果、地域名のキーワードで2位に上がり、それまでホームページ経由で0件だった体験予約が、公開後2ヶ月で7件以上入るようになりました。業態は違いますが、「地域で探されて、比較されて、体験に来る」という流れはピラティスとまったく同じです。

トップページ1枚で全部を取りにいかない

よくあるのが、トップページに全部の情報を詰め込んで、「地域名+ピラティス」も「マシンピラティス」も「産後ケア」も1ページで狙おうとしている状態です。これだと、どのキーワードでも中途半端になります。

検索する人の目的が違うなら、ページも分けたほうが強いです。

  • 店舗ページ:「〇〇駅 ピラティス」で探す人向け。アクセス、料金、体験の流れを中心に
  • マシンピラティスのページ:マット・グループとの違いを知りたい人向け
  • 目的別のページ:産後、姿勢、腰まわりなど、そのスタジオが本当に得意な悩みだけ

目的別ページは、何でも作ればいいわけではありません。インストラクターの経歴や実際の会員さんの傾向から見て「うちはこれが強い」と言えるものに絞ってください。そこが、最初のほうで書いた「このスタジオを選ぶ理由」になります。

比較される前提で、載せておきたい情報

ホームページは、ほかのスタジオと並べて見られる前提で作る必要があります。最低限、次の情報は迷わず見つかる場所に置いておきたいところです。

載せたい情報見ている人が知りたいこと
料金(月額・入会金・体験料)結局、毎月いくらかかるのか
体験の流れ当日の所要時間、持ち物、服装、勧誘があるかどうか
レッスン形式マシンかマットか、グループ何名かプライベートか
インストラクター顔写真、資格、経歴。どんな人が教えてくれるのか
アクセス駅から徒歩何分か、駐車場・駐輪場の有無
予約方法スマホから何タップで予約できるか

特に料金は、「詳しくはお問い合わせください」にしているだけで候補から外れます。比較している人は、料金の書いていないスタジオにわざわざ問い合わせません。

「勧誘があるかどうか」も、体験を迷っている人が一番気にしているポイントのひとつです。無理な勧誘をしないのであれば、それははっきり書いたほうがいいです。

Googleマップ(MEO)を使ったピラティス集客は、写真と口コミで差がつく

2番目はGoogleビジネスプロフィール、いわゆるGoogleマップの対策です。「ピラティス」とだけ検索しても、スマホなら現在地の近くのスタジオがマップで表示されます。ホームページと並ぶ、もうひとつの入口です。

登録自体は無料で、すでに済ませているスタジオも多いと思います。差がつくのは、登録したあとです。

写真は「初めての人が不安な場所」を優先する

マシンが並んだきれいな写真だけでなく、入口、受付、更衣室、パウダールームの写真も載せてください。初めてスタジオに行く人は、レッスンの内容よりも「どこで着替えるのか」「仕事帰りにメイク直しができるのか」といった細かいところを気にしています。

レッスン中の写真は、会員さんの許可が取れるならぜひ。インストラクターが実際に教えている様子は、文章で説明するより伝わります。

口コミは数より「返信」を見られている

口コミの件数を増やすことは大事ですが、比較している人は、スタジオ側が口コミにどう返しているかもよく見ています。定型文のお礼だけが並んでいるより、一件ずつ内容に触れて返しているほうが、「ちゃんと見てくれるスタジオなんだな」と伝わります。

ひとつ注意したいのが、「口コミを書いてくれたら次回500円引き」のような特典をつけるやり方です。Googleは口コミと引き換えに特典を渡すことを禁止しているので、やめておいたほうが安全です。口コミのお願いは、体験や入会のタイミングで、純粋にお願いするだけで十分です。

店名にキーワードを詰め込まない

「〇〇スタジオ|〇〇駅 マシンピラティス 姿勢改善」のように、ビジネス名に地域名やキーワードを足しているケースもたまに見かけます。これもGoogleのガイドラインに反するので、看板や登記と同じ正式な店名にしておきましょう。上位に出すためにやったことで、表示が止まってしまっては元も子もありません。

ピラティス集客でのInstagramは「集めるため」より「確かめてもらうため」に使う

Instagramをやめたほうがいい、という話ではありません。役割を勘違いしたまま頑張ると、時間ばかりかかって予約が増えない、という話です。

私自身、以前運営していたメディアの公式アカウントを10万フォロワーまで伸ばしたことがあります。その経験から言うと、全国にいるフォロワーの数と、スタジオに通える範囲に住んでいるお客さんの数は、ほとんど関係がありません。地域のスタジオに必要なのは、近くに住む数百人に「ここ良さそう」と思ってもらうことです。

先ほどのa-pilatesさんも、Instagramは以前から続けていました。それでも申込みが大きく増えたのは、ホームページが検索で上位に出るようになってからです。オーナーさんは「ホームページとInstagramの相互効果が出た」と話していて、検索で見つけた人がInstagramで雰囲気を確かめてから申し込む、という流れができていたのだと思います。

プロフィールとハイライトを、ホームページの要約にする

検索やマップから来た人は、まずプロフィールを見ます。1行目には「〇〇駅徒歩3分のマシンピラティス」のように場所と業態を書き、体験料金と予約リンクまで、スクロールせずに見える範囲に置いておきましょう。

ハイライトには、料金、体験の流れ、アクセス、インストラクター紹介をまとめておきます。ホームページの表で挙げた項目とほぼ同じです。比較している人が知りたいことは、どこで見ても変わりません。

エクササイズ動画で勝負しない

「自宅でできる骨盤ストレッチ」のような投稿は、大手チェーンやフォロワー数十万人のインストラクターが毎日のように出しています。そこで勝つのは、正直かなり難しいです。

それよりも、そのスタジオでしか見られないものを出したほうが反応は返ってきます。インストラクターがどんな人で、どんな想いで教えているのか。体験に来た人が当日どんなふうに過ごすのか。会員さんがどう変わったのか。ハッシュタグをたくさん付けるより、位置情報をきちんと付けておくほうが、近くの人には届きやすいです。

予約サイトやポータルは、ピラティス集客の「入口のひとつ」と割り切る

予約サイトとの付き合い方は、役立つ場面と注意したい点を分けて考えるとわかりやすいです。

開業直後の集客には、予約サイトが役立つ

ホットペッパービューティーのような予約サイトやポータルサイトは、開業直後の集客には役立ちます。すでに人が集まっている場所なので、ホームページの検索順位が上がるまでのつなぎとしては十分に意味があります。

ただ、そこだけに頼り続けるのはおすすめしません。理由は2つあります。

予約サイトの中では、価格とクーポンで比べられやすい

予約サイトでは、同じ画面にほかのスタジオの「初回半額」が並ぶので、どうしても値引き合戦に巻き込まれます。

ホームページから来た人のほうが、入会率が高い

先ほどのパーソナルジムのオーナーさんからは、「ホームページから来た人のほうが、ホットペッパー経由より入会率が高い」という声をもらっています。ホームページで料金やインストラクターのことをしっかり読んで、納得したうえで体験に来ているからだと思います。

予約サイトで集客しながら、自社サイトの割合を増やしていく

掲載料を払い続けるポータルと違って、自社のホームページで上位に入れば、その集客は自分のものとして残ります。ポータルで集客しながら、少しずつホームページ経由の予約の割合を増やしていく。この順番で考えると、無理がありません。

これからのピラティス集客は「AIにおすすめされるスタジオ」かどうかも効いてくる

ここ1年で、お店探しの入口がもうひとつ増えました。ChatGPTやGoogleの「AIによる概要」に、「〇〇駅の近くで、初心者でも通いやすいピラティススタジオは?」と聞く人たちです。

AI検索経由の問い合わせは、すでに1割を超えている

大げさな話ではありません。私たちの会社への問い合わせでも、2026年5月から8月の4ヶ月間で99件のうち10件が「ChatGPTなどのAI検索で知った」という回答でした。8月だけで見ると13.3%です。先ほどのパーソナルジムのサイトも、Googleの生成AI機能の中で約3ヶ月に2,054回表示されています。

AIに拾われやすいのは、ふつうに「わかりやすいサイト」

AI検索のために特別なことをする必要は、今のところあまりありません。AIが答えを作るときに参考にしているのは、情報がはっきり書かれたページです。

  • 店名、最寄駅、業態(マシンピラティス、プライベートなど)が文章で書かれている
  • 料金や体験の流れが、画像ではなくテキストで載っている
  • 「どんな人に向いているスタジオか」が具体的に書かれている
  • よくある質問に、スタジオ自身の言葉で答えている
  • ホームページ、Googleマップ、Instagramで店名や住所の書き方がそろっている

おしゃれな画像に料金表を文字で入れているだけのサイトは、人には読めてもAIには読みにくいことがあります。見た目は残したまま、同じ内容をテキストでも書いておくと安心です。

つまり、ここまでに書いてきたホームページとGoogleマップの整備が、そのままAI検索の対策にもなっているということです。順番を守って取り組めば、別の施策として慌てて追いかける必要はありません。

集客の前に見直したい、体験から入会までの取りこぼし

ここでは、体験から入会までに人が抜けやすいポイントを、順番に見ていきます。

まずは3つの数字を記録する

せっかく体験予約が入っても、当日来なかったり、来ても入会しなかったりすれば、集客の努力は半分になってしまいます。新しい施策を足す前に、まず数字を3つだけ記録してみてください。

  1. 体験予約の数
  2. 実際に体験に来た人の数
  3. 入会した人の数

この3つを月ごとに並べると、どこで人が抜けているのかが見えてきます。予約は入っているのに来店が少ないなら、予約から当日までの連絡に問題があります。来店は多いのに入会が少ないなら、体験の中身か、体験後の案内を見直すところです。

予約から当日まで:不安を先に消しておく

体験の無断キャンセルは、予約した人が冷めたというより、当日のことがよくわからなくて不安になったケースが少なくありません。予約が入ったら、持ち物、服装、着替える場所、到着してほしい時間を、LINEやメールで先に送っておきましょう。前日にもう一度リマインドを送るだけでも、来店率は変わります。

体験当日:レッスンの前に「何をしたいか」を聞く

体験の最初に5分でもいいので、なぜピラティスをやってみたいと思ったのかを聞いてください。肩こりなのか、産後の体型なのか、運動不足なのか。その答えに合わせてレッスン中の声かけを変えるだけで、体験の満足度はまったく違うものになります。

そして、体験後の料金の説明は、その人の目的と結びつけて話すことです。「月4回のプランなら、〇ヶ月くらいでこう変わっていく人が多いです」と言われるほうが、料金表を渡されるよりずっと判断しやすくなります。

その場で決めなかった人を、放っておかない

体験したその日に入会を決めない人は、必ず一定数います。だからといって、しつこく連絡するのは逆効果です。体験のお礼と、当日話した悩みに合わせたひと言、それから「また気になったときはいつでも」くらいの連絡で十分です。何週間か経ってから入会してくれる人は、意外と多いものです。

ピラティスの集客でよくある質問

Q. ホームページとInstagram、どちらを先にやるべきですか?

ホームページです。Instagramは候補になったスタジオを確かめるために見られることが多く、入口になるのは検索とGoogleマップです。Instagramは、プロフィールとハイライトだけ先に整えておけば十分です。

Q. 地域SEOの効果は、どれくらいで出ますか?

エリアの競合の数や、今のホームページの状態によって大きく変わります。私たちが支援したパーソナルジムでは公開から2ヶ月で体験予約が入り始めましたが、もっと時間がかかるエリアもあります。数週間で結果が出る施策ではないので、ポータルや広告と並行しながら育てていくのが現実的です。

Q. 開業前から集客は始めたほうがいいですか?

始めたほうがいいです。ホームページは開業の2〜3ヶ月前には公開して、検索エンジンに見つけてもらう期間をつくっておきたいところです。Googleビジネスプロフィールも開業前から準備できます。

Q. Web広告は使ったほうがいいですか?

ホームページの情報がそろっていない状態で広告を出すと、せっかくクリックされても予約につながりにくく、広告費がもったいない結果になりがちです。料金、体験の流れ、予約導線を整えてから出すほうが、同じ予算でも成果は変わります。

Q. ホームページは自分で作っても大丈夫ですか?

もちろん大丈夫です。大事なのは作り方よりも中身で、比較される情報がそろっているか、地域名で探す人に合わせたページになっているかの2点です。この記事で書いたことを確認しながら作ってみてください。

まとめ:ピラティスの集客は「見つけてもらう順番」で考える

スタジオが増えた今、ピラティスの集客は「ピラティスの良さを伝える」段階から、「近くで探している人に、このスタジオを選ぶ理由を見せる」段階に移っています。

取り組む順番のおさらい

やることの順番を、もう一度まとめておきます。

  1. ホームページで「地域名+ピラティス」の上位を取り、料金や体験の流れを比較しやすく載せる
  2. Googleマップの写真と口コミ返信を整える
  3. Instagramはプロフィールとハイライトを整え、スタジオらしさが伝わる発信をする
  4. 体験予約から入会までの数字を記録し、抜けているところを直す

全部を一度にやる必要はありません。上から順に、ひとつずつで大丈夫です。

ピラティススタジオの集客は、プレジャークリエーションにご相談ください

私たちプレジャークリエーションでは、ピラティススタジオやパーソナルジムに特化したホームページ制作と、地域SEO・AI検索対策のサポートを行っています。担当者を挟まず、代表の私が直接お話を伺います。「今のホームページで何が足りないのか知りたい」という段階からでも、お気軽にご相談ください。

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