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CEO
RYO DOI|代表取締役
人には、表に立つ人と、裏で支える人の二通りがあると思います。
私は会社の代表という立場ですが、性格的には間違いなく後者です。頑張る人を陰から支え、肝心な場面でしっかりと踏ん張れる「縁の下の力持ち」でありたい。そう思って日々仕事をしています。
そのために磨いてきたのが、Web集客の実践力です。SNSマーケティング、SEO対策、地域SEOに特化したホームページ制作を独学で学び、オウンドメディアで月間30万PV、X(旧Twitter)で10万フォロワー、地域キーワードでの検索1位など、さまざまな成果を自らの手で積み上げてきました。
もちろん、その過程には数え切れない失敗があります。狙ったキーワードで上がらなかったサイト、伸びなかったアカウント、時間ばかりかけて成果につながらなかった施策。ただ、その一つひとつが「何をすれば結果が出て、何をしても出ないのか」を教えてくれました。うまくいった経験より、失敗の経験値のほうが、お客様の集客を支えるうえで役に立っていると感じています。
現在は、地域SEOに特化したホームページ制作を通じて、企業のWeb集客を支援しています。
ホームページは「作って終わり」ではありません。公開後にSEO・地域SEO・SNSなど、集客のための施策を継続して実行し、成果が出るまで伴走できることが、弊社の最大の強みです。
「頼れる人がそばにいる」という安心感を、お客様に提供できる会社でありたい。それが私の考える、支える側の仕事です。
出身:大阪府堺市
誕生日:95年5月13日
星座:牡牛座
学歴:桃山学院大学卒業(国際教養学部)
家族:二児のパパ

これまでに出してきた数字
Record
自社メディアとクライアントサイトの両方で、検索からの集客を積み上げてきました。数値は計測時点のものです。
検索エンジンの変遷を、現場で実践しながら追い続けてきました。
Googleのオーガニック検索のみでの数値。累計は1000万PVを超えています。
業種を問わず、地域キーワードでの上位表示を多数獲得しています。
Search Consoleの生成AIパフォーマンスレポートの実測値(約3ヶ月)。
独学のSNSマーケティングで到達した数値です。現在は運用しておらず、発信は代表ブログに移しています。
圏外だったキーワードを1ページ目、上位1〜3位まで押し上げた事例が複数あります。
私たちの考え方
Stance
01
外注を挟まず、自分の手で実践する
制作もSEOも自分で手を動かしてきました。他社に投げて結果だけ受け取る立場では、なぜ順位が動いたのかを説明できません。実践するからこそ、施策の理由と限界の両方をお伝えできます。
02
「絶対に上がる」とは言わない
SEOに絶対はありません。順位を保証する言葉は嘘だと思ってください。ただ、自社メディアで積み上げた再現性の高い施策があり、それを地域キーワードに置き換えて実行しています。できることとできないことは、最初に正直にお伝えします。
03
順位ではなく、問い合わせを見る
検索1位になっても問い合わせが来なければ意味がありません。上位表示はあくまで入口です。そこから先の動線までを設計し、事業の数字が動いたかどうかで判断します。
04
専門用語ではなく、判断できる言葉で話す
レポートを渡して終わりにはしません。いま何が起きていて、次に何をすべきか。担当者の方がご自身で判断できる状態になるまで、わかりやすい言葉で共有します。
対応できる領域
Skills
サイト制作から検索対策、コンテンツ設計まで、外注を挟まず社内で完結できます。だから、施策の判断と実行の間にズレが生まれません。
代表ブログ
Insight
検索とAIの変化を、自社の実データで検証しながら発信しています。
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【実データ公開】Search Consoleの生成AIパフォーマンスレポート、当社メディアは2ヶ月で46万インプレッションでした -


【2026年6月】Search Consoleに「検索生成AIパフォーマンスレポート」が登場|AI検索での自社サイトの“見え方”がわかるように -


SGE(生成AI検索)時代のSEOコンサルティング|生き残るサイトの共通点 -


大阪で相談を受けるホームページ制作の「失敗パターン」 -


「大阪 seo対策」のキーワードで、AIからも評価され始めました! -


2026年も、地域SEO対策がAI検索対策に有効です! -


大阪のホームページ制作で「地域×専門性」がWEB集客成功のカギ! -


結局、「更新できる会社」が勝つ。SEO対策も大事だけど、それ以上に「継続」が重要!
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判断に迷っていることを、
そのままお話しください。
最初のご相談は私が直接お聞きします。
いまのサイトの状態と、目指したい状態をお聞かせいただければ、
必要な関わり方をご提案します。
WEB顧問のPartner契約では、
その後も私が直接ディレクションを担当します(常時最大5社)。
